「時の終わりに人は何を見るのか?」 「変わらないものはあるのか?」

「目的や意味をもえた向こう側へ辿り着くために」 場所ではなく今、この瞬間にそれはある。 自身を知り、自身でり続けること。増えないし、減らない。もともと全てがあり、全てがどこにもない。う恐れもなく、う恐怖もない。ただそこに存在しているだけ、なのだから。「意識の集う場所」一人ひとり個々の経験をしているが、意識はひとつにつながっていて、たったひとつの意識があるだけ。

①自分が選ばれし者と思ってしまう。(他人を批判する・傲慢)

②誰か特定の人物を崇拝する。(自分の外側の存在に依存する)

③光の世界だけにフォーカスして闇を認めず、ゼロポイントを見失う。

真の創造は誰かの物まねや模倣ではなく、ゼロの状態からなにかを生み出す行為であり、なにもないところから3次元で形にすること。

+1 = ☉ = 一歩踏み出す勇気

「太陽より生まれし者よ。太陽が緑の炎をあげる時 長い眠りの時代は終わり、目醒めの時がやって来る」

「太陽の中心の ・ は『目には見えない太陽をよ』というサイン。それは、太陽の中心に輝かく『目』として表現されていた。そして、自らが中心に ・ を打つことが恒星意識というもの。僕らは外の世界に太陽の国を探し求めるのではなく、自らが太陽になればいい」

「この図形は全体であり、中心の太陽をあらわしている。中心に意識の発生点があり、意識の凝固点がある。自分が任意の一点になり、今ここが中心になる。すべてを含む、すべてを包括した一点に帰結する。まわる世界のなかで、その中心に点を打つ。自ら中心に ・ を打つこと、それが+1の真相。」

「この図形は、双方向のベクトルを確立することができる。はじまりと終わりを同時にあらわし、すなわち、時間も空間も超越している。〇の真ん中の・は、中心に集まってくる収束点であり出発点でもある。そして、中心点から光が放射状に拡がり空間が生まれた。宇宙の第一原因としての一点、すなわち〇に打った点は、宇宙開闢をあらわていると言っても過言ではないだろう」